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Perfume

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

Perfume
基本情報
出身地 image:Image:Flag of Japan.svg 日本 広島県
ジャンル テクノポップ
活動期間 2001年 -
レーベル 徳間ジャパン
事務所 アミューズ
共同作業者 中田ヤスタカ
公式サイト Perfume Official Site
メンバー
大本彩乃(のっち)
樫野有香(かしゆか)
西脇綾香(あ〜ちゃん)
  

Perfume(パフューム)は、広島県出身の女性3人組テクノポップアイドルユニット。アミューズ所属、レコードレーベルは徳間ジャパンコミュニケーションズ

目次

メンバー

  • 大本彩乃(おおもと あやの)、通称「のっち」
  • 樫野有香(かしの ゆか)、通称「かしゆか」
  • 西脇綾香(にしわき あやか)、通称「あ〜ちゃん」

愛称は PV などでも使われており半ば公式の名前となっている。

Perfume にはリーダーはおらず、立ち位置や曲の際のセンターポジションは固定されていない(1曲の間にも3人の立ち位置は変わる)。ただしトークなどの場合は西脇がセンターに立つことが多い。

2008年3月現在、メンバーは全員大学1年生である。

グループ名

Perfume とは英語で香水の意で、結成時のメンバー全員の名前に入る「香」の文字にちなむ[1]。当初はぱふゅ〜むまたはぱふゅ→むとひらがな表記であったが、これは「売れるグループ名は画数が13画」という都市伝説にあやかったものである[2]。その後2003年春に上京してアミューズに所属した後にアルファベット表記に改められた[3]。ただ、後に加入した大本彩乃の名前には「香」の文字が無いこともあってか、現在ではグループ名の由来を「香りは人の気持ちを和ませたり、楽しい気持ちにさせたりできるので、私たちもそういう存在になりたいという気持ちを込めて、英語で香水を意味する Perfume というグループ名にした」と説明することが多い[4]

3人は英語の名詞のアクセントどおり[要出典] Perfume の一音節目にアクセントをかけて発音しているが、メディアによっては二音節目にアクセントをかけて紹介されることがある。しかし本人たちは特にこれを正そうとはしておらず、そのため現時点では「フューム」と発音する人と「パフューム」と発音する人とが混在している[5]

来歴

広島時代

メンバーはいずれもテレビ新広島が運営するアクターズスクール広島(ASH)出身。2000年春に入学した第1期生である西脇綾香・樫野有香・河島佑香が、スクール内ユニット「ぱふゅ〜む」として自発的に結成したが、やがて河島が離脱[6]。西脇・樫野は保護者やスクール講師と相談した結果、歌やダンスが上手で年齢や体格なども近い同期生の大本彩乃に声をかけることを決め、大本と面識のあった西脇がスクールのエレベーターでスカウト。大本は当時別ユニットで活動していたが参加を快諾し、2001年夏に現在のメンバー構成となった[7]

スクール在籍中の2002年3月にアクターズスクール広島 もみじレーベルより『OMAJINAI★ペロリ』でインディーズデビューし、広島限定のローカルアイドルとして活動。パッパラー河合プロデュースによる当時の楽曲は、典型的なアイドル歌謡であった。

インディーズ時代

2003年春、中学3年生になると同時に上京し、アクターズスクール広島と業務提携している芸能事務所アミューズに所属。傘下の新人女性タレント育成プロジェクトBEE-HIVEの一員となり、表記を「ぱふゅ〜む」から「Perfume」へ改める。

8月、Perfumeとしての最初のシングル『スウィートドーナッツ』をBEE-HIVE レコードよりリリース。サウンドプロデューサーに capsule中田ヤスタカを迎え、広島時代とは全く異なるテクノポップ路線に転換する。インディーズ期は全楽曲を木の子が作詞し、2004年9月リリースのシングル『ビタミンドロップ』ではアイドルを自嘲したとも解釈できる歌詞が一部で話題になった。なお同曲をCMソングとした任天堂発売のゲームボーイアドバンス用ソフト「伝説のスタフィー3」のテーマソングも歌っている(音源未発売)。

アイドルの登竜門として知られるサンストリート亀戸への頻繁な出演や、秋葉原での路上ライブで経験を積みながら多様な試みに取り組む。2004年8月の「Cutie Pop Union '04 〜Summer〜」ではテルミンやシンセドラム、ヴォコーダーなどの演奏に挑戦。2005年夏のイベント「打ち水大作戦!2005」出演にあわせて「元祖アキバの女王」こと桃井はるこプロデュース作品『アキハバラブ』に参加[8]。その一方でRHYMESTER宇多丸掟ポルシェらによる日本語DJ集団「申し訳ナイタズ」とたびたび競演し、2005年8月のクラブイベント「J-POP Union vol.2」では、DJ として登場した大本が『ジューシーフレグランス』をプレイした。

メジャー時代

2005年9月、『リニアモーターガール』でメジャーデビュー。インディーズ時代のカラフルな衣装から一転し、PVでは黒を基調とした衣装へ変化。この時から「近未来型テクノポップユニット」を名乗るようになる[9][10]

2006年1月リリースの『コンピューターシティー』で初めて中田ヤスタカが作詞を手がけ、以後全楽曲の作詞作曲を担当する。

2006年8月には1stアルバム『Perfume〜Complete Best〜』をリリース。12月にネット配信限定でリリースされた『Twinkle Snow Powdery Snow』はmora win で5日間連続売り上げ1位を記録した。この頃からファンの手で動画共有サイト YouTube などに Perfume の動画が投稿され、大量に視聴される[11]。またゲスト出演したイベント「RHYTHM OF FEAR」で本格的なヒップホップダンスを踊って観客を驚かせるなど、多彩なライブパフォーマンスでも注目を集めはじめる。

2007年春には木村カエラが偶然見かけた『チョコレイト・ディスコ』のPVに注目し、自身のラジオ番組「OH! MY RADIO」で3月28日深夜の放送から4週にわたり Perfume の楽曲をヘビーローテーションするという出来事もあった[12]

こうしてファン層を拡大した結果、初の完全ワンマンライブ「ひこぼし☆募集中」(代官山UNIT)のチケットは即日完売して追加公演が決定。その後公共広告機構NHK共同キャンペーンCMへの起用が発表される[13]。7月1日、Perfumeのメンバーが出演し楽曲『ポリリズム』が流れる環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」の放映が始まると視聴者からの問い合わせが殺到。全国的に名を広めることとなった[14][15]

7月11日にはアルバムが発売5ヶ月後(初回盤発売からは11ヶ月後)にして Amazon.co.jp の売り上げランキング1位を記録する。この頃ニコニコ動画などにアイドル育成ゲーム「THE IDOLM@STER」の映像と Perfume の楽曲を組み合わせた動画が投稿されて人気を集めたことが、新たなファン獲得につながったとの見方もある[16][17][18]

8月には日本の代表的ロックフェスティバルの一つサマーソニックにアイドルとして異例の出演を果たし、大阪会場DANCE STAGEのオープニングアクトを務める。9月リリースの『ポリリズム』はオリコン週間チャートで7位、日間では4位を獲得。前作31位からの大幅な躍進を受け、10月から11月にかけて名古屋・大阪・広島・東京で公演する。女性ファンも増え、10月12日ヴィレッジヴァンガード下北沢店で初の女性限定イベントを行った。12月にはCOUNTDOWN JAPAN東京・大阪両会場に出演し、12月31日Zepp Tokyoにて年越しカウントダウンライブをワンマン開催。急遽決定した公演であり告知から開催まで一か月という短期間だったが、約2700人収容の会場はほぼ満員となった。

2008年1月リリースの『Baby cruising Love/マカロニ』はオリコン週間チャートで3位、日間では2位まで上昇。同時期にアルバムも発売一年後にしてオリコン最高順位を更新(1月28日付)し、また初回盤と通常盤をあわせた出荷枚数が10万枚を突破。2008年1月度付で日本レコード協会よりゴールドディスクとして認定された。

2月14日、ファンクラブ「P.T.A.(Perfume TO ANATA)」が始動。メンバー自身も入会しており、会員番号はあ〜ちゃん1番、のっち2番、かしゆか3番である[19]

特徴

中田ヤスタカによるサウンド

Perfumeのキャッチコピーは「テクノポップアイドルユニット」「近未来型テクノポップユニット」であり、メンバーも自らの楽曲を「テクノポップ」「テクノ」と表現している[20]。しかし中田ヤスタカによる楽曲には、テクノのみならずハウスラウンジエレクトロニカチップチューンなど多彩な要素が取り込まれて一曲ごとに色合いが異なり、既存のジャンルの枠組みではその音楽性を定義し難い。中田自身は「クラブ音楽からポップスとして成立しそうな部品を落として(制作して)いる」と述べている[21]

シーケンサーは主にWindows環境のCubaseを用いており、ヴォコーダーや、Antares社のAuto-Tune, Harmony Engineが効果的に使われている曲も多い[22]

なお中田は自らのユニットcapsuleにおいて、ジャケットデザインに関与するなどトータルプロデュースを行っているが、Perfumeについては「単にcapsuleに似ているだけのアイドルが出来ては面白くない」と、サウンド面のプロデュースのみに徹している。

MIKIKO振付けによる個性的なダンス

アクターズスクール広島時代からメンバーのダンス指導にあたった振付演出家 MIKIKO[23]の振り付けによるダンスパフォーマンス。メンバーは複雑なダンスをいかに簡単そうに見せるかに努力しているという。[24]

なお公共広告機構CMで使用された『ポリリズム』サビ部分に限り香瑠鼓が振り付けた。

関和亮によるアートワーク

『モノクロームエフェクト』のジャケット制作からPerfumeに関わった映像クリエイター関和亮が、『ビタミンドロップ』以降すべての作品のジャケットとPV等ビジュアル面をディレクションしている。アイドルとしては異例の制作体制だが[25] アートワークを一貫してコントロールする関の存在により、作品ごとに異なる手法・趣向が導入されながらもアーティストイメージの整合性・統一感が保たれている。関は「三人を使って実験をしているのかも」「でもそういうところから面白いものは生まれる」と述べている[26]

なお『エレクトロ・ワールド』『Twinkle Snow Powdery Snow』『ポリリズム』PVのCGはゴンゾが制作している。

奔放な広島弁トーク

東京での活動歴が長くなった今でも広島弁を話すことが多い。特に西脇は顕著。内容も、毒舌・客への説教・自虐ネタ・所属事務所アミューズの会長や中田ヤスタカの口マネなど、規制や制約を感じさせない。

自己紹介の広島弁バージョンもある(但し、まだ完成形ではない)。「Perfumeです!」が「Perfumeよー!」となるが、アクションは「定型の自己紹介」(後述)と同一である。

幅広いファン層

アイドルファンはもちろん、クラブ系テクノを好む層やロックファンからも評価が高く、また女性アイドルとしては珍しく女性ファンも増加している[27][28]。さらに様々な著名人(特に現役ミュージシャン)もPerfume のファンを公言しており、これは近年のアイドルには見られなかった現象である(以下具体例)。

定型の自己紹介

かしゆかです。あ〜ちゃんです。のっちです。三人合わせて Perfume です!」というメンバー3人によるお決まりの自己紹介がある。これは広島時代に自ら発案したもので、各メンバーが順番に名乗りながら連携したアクションを行うというもの。樫野が最初に名乗ることが多いが、特に決まったパターンはない。

ディスコグラフィー

シングル

インディーズ(広島時代)

ぱふゅ〜む名義。パッパラー河合プロデュース。アクターズスクール広島もみじレーベルより広島県内限定発売[42]

インディーズ

BEE-HIVEレコードより発売。カバーを除く全楽曲の作曲を中田ヤスタカ、作詞を木の子が担当。

メジャー

徳間ジャパンコミュニケーションズより発売。

アルバム

  • GAME (2008年4月16日:初回限定盤[CD+DVD] TKCA-73320 / 通常盤 TKCA-73325)
    前作以降のシングルに加えて新曲を7曲収録予定。初回盤付属のDVDには2007年11月開催のライブ映像から2曲等を収録。
    収録曲:セラミックガール 2008年4月スタートのドラマ『スミレ16歳!!』(BSフジ)主題歌に起用される [18]

ベストアルバム

  • Perfume〜Complete Best〜 [CD+DVD](初回限定生産盤 2006年8月2日:TKCA-73086 / 通常盤 2007年2月14日:TKCA-73167)
    初回盤と通常版ではDVD収録PVが1曲異なる他、パッケージの仕様に違いがある。

DVD

  • ファン・サーヴィス[bitter](完全生産限定盤 2007年3月14日:TKBA-1102 / Normal Edition 2008年2月13日:TKBA-1112)
    2006年12月21日のライブ「Perfume presents 〜Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪」(原宿アストロホール)やオフショット等を収録。

その他

  • Twinkle Snow Powdery Snow(2006年12月20日)
    配信限定曲としてリリース。後に「ファン・サーヴィス[sweet]」に収録。
  • チョコレイト・ディスコ -extra mix-(PSRE-2114)
    『remix』2007年4月号のプレゼント企画で制作された非売品7インチアナログ盤。中田ヤスタカ編曲。
  • Fan Service〜Prima Box〜[3CD+DVD](2008年2月13日:GTCG-0609 - 12)
    BEE-HIVEレコード時代のシングル3作品と特典DVDの完全生産限定ボックスセット。特典DVDには『スウィートドーナッツ』『モノクロームエフェクト』のPVと、当時の映像を使用した『ビタミンドロップ Special Edition』を収録。アミューズソフトエンタテインメントより発売。

参加作品

  • BEE‐HIVE『BEE-HIVE』(2003年5月3日:BEHV-0001)
    『おいしいレシピ』収録。BEE-HIVE『Time to go』にワンコーラス参加。
  • ぱふゅーむ×DJ momo-i『アキハバラブ』[CD+DVD](2005年8月29日:NKCM-1006)
    ぱふゅーむ名義で参加。作詞作曲も含め桃井はるこプロデュース。NAKiDより発売。「打ち水大作戦!2005」キャンペーンソング[44]

音源未発売楽曲

  • イミテーションワールド
  • カウンターアトラクション
    上記2作品とも中田ヤスタカ作曲、作詞者は不明[45]。ライブでしばしば披露される。
  • ジューシーフレグランス
    中田ヤスタカが誤ってデータを消去し、幻となった楽曲[46][47]。ライブでも披露されず、JASRACにも未登録。
  • スーパージェットシューズ
    Peachy奥居香プロデュース)の同名曲のカバー。近年のライブでも稀に披露される。
  • 「伝説のスタフィー3」テーマソング
    テレビ東京「おはスタ」エンディングでメンバー出演の映像が放映された(2004年7月26日 - 8月6日)。

ライブ・イベント

インディーズ時代

日程 ツアータイトル/イベント名 会場 備考
2002年5月3日
-
2002年5月5日
ひろしまフラワーフェスティバル 平和大通り及び広島平和記念公園
2002年5月18日
-
2002年5月19日
福山ばら祭 広島県福山市ばら公園
2002年8月12日
広島駅前盆踊り
2002年8月14日
福山夏まつり2002 サマーナイトふれあいフェスタ
2002年12月14日
-
2002年12月15日
アクターズスクール広島 クリスマスパーティ 広島アルパーク
2003年5月3日
BEE-HIVE revue 2003 “Honey Harmony ~蜜蜂達のはばたき~” 日本青年館 競演:BOYSTYLEBuzy喜友名星・小野麻亜奈・青木紗知歩・名取愛加
2003年7月5日
夜をたのしまナイト サンリオピューロランド
2003年7月6日
BEE-HIVEファンの集い 恵比寿
2003年7月29日
GIRL POP FACTORY 03 お台場冒険王冒険ステージ
2003年8月17日
-
2003年8月30日
BEE-HIVE Performance Tour 2003 summer 札幌サンプラザホール/仙台電力ホール/大阪国際交流センター/名古屋市民会館/東京厚生年金会館/広島市南区民文化センター /福岡電気ホール
2003年9月7日
サンストらいぶカーニバル サンストリート亀戸・サンピット
2003年12月29日
SingRavure part2 ~next years cuties~ Shibuya O-Crest 競演:きこうでんみさ・江川めぐみ・新舞りあす・Priere
2004年1月3日
BEE-HIVE New Year Live '04 ~Perfume Day~ SHIBUYA BOXX 初の主催ライブ
ゲスト:喜友名星・名取愛加・BEE-HIVE
2004年2月12日
SingRavure part3 ~St.Valentine's Night~ Shibuya O-Crest 競演:chelky☆・葉川空美・きこうでんみさ・葉川空美
2004年3月3日
15-0 ひなまつりイベント SHIBUYA BOXX
2004年3月20日
愛・地球博 EXPO MUSIC PARK 2004 名古屋オアシス21銀河の広場 競演:中澤裕子星井七瀬片瀬那奈Cry&Feel itSugar
2004年3月26日
ミニライブ 東京ドームシティラクーアガーデンステージ
2004年4月17日
GO!GO!パフュームVOL.1 秋葉原石丸電気SOFT1
2004年5月4日
ひろしまフラワーフェスティバル 平和大通り及び広島平和記念公園
2004年5月29日
GO!GO!パフュームVOL.2 秋葉原石丸電気SOFT1
2004年6月11日
SingRavure Vol.5 ~梅雨なんてぶっ飛ばせ!~ Shibuya O-Crest 競演:嘉陽愛子・CODE☆LENZ・小枝
2004年6月20日
GO!GO!パフュームVOL.3 秋葉原石丸電気SOFT1
2004年7月2日
SingRavure Vol.6 ~真夏まで待てないぞっ!~ Shibuya O-Crest 競演:嘉陽愛子・チロル★LENZ・AN-NA.Juicy Flavor・PLANET・FunnyStones
2004年7月30日
15-0 Presents ダンス&アイドル サマーナイトジュニアフェスティバル SHIBUYA BOXX
2004年8月7日
メ~テレ夏まつり2004 新舞子シーサイドパーク
2004年8月18日
Cutie Pop Union '04 ~Summer~ Shibuya O-East 競演:長澤奈央三重野瞳雅~MIYABI~・嘉陽愛子・UNDER17mi-na
2004年9月18日
GIRLS in the BOX 2004 河口湖ステラシアター 競演:dream椛田早紀推定少女下川みくに玉置成実
2004年10月14日 SingRavure Vol.7 Shibuya O-Crest 競演:THE PINK☆PANDA・AN-NA.Juicy Flavor・ネイチャJr.・PIG TailS
2004年10月29日 Ex-Girls Style Shibuya O-West 競演:dream・Buzy・Negicco
2004年12月16日 ~Play a trick on YOU!!~ Dreamy☆World Shibuya O-East ゲスト:掟ポルシェ・ミッツィー申し訳
2004年12月23日 クリスマス・スペシャルライブ 広島アルパーク
2005年2月7日
SingRavue Vol.8 表参道FAB 競演:小野麻亜奈
2005年2月27日 Perfumeと申し訳のビタミンSUNDAY 宇都宮PLANET
2005年5月1日 SingRavue Vol.9 Shibuya O-Crest 競演:Chu!☆LipsNEXT GENERATION
2005年5月5日 ひろしまフラワーフェスティバル「Perfumeのどっきどきオンステージ」 平和大通り及び広島平和記念公園
2005年5月6日 Fave rave Competition Vol.01 SHIBUYA-AX 競演:小坂りゆ・下川みくに・リトル☆レンズ
2005年7月7日 ~Play a trick on YOU!!~ エレクトリカル♪girls Shibuya O-West ゲスト:グラインダーマン
2005年8月7日 アキハバラブ発売記念トーク&ライブ 秋葉原ヤマギワソフト館
2005年8月12日 アニソンアイドル心(ハート)“夏祭り” Zepp Tokyo
2005年8月27日 J-POP UNION vol.2 渋谷Club UNITY
2005年8月30日 「打ち水大作戦2005」 愛・地球博 長久手会場
2005年9月11日
-
2005年9月12日
(有)申し訳ないと J-POP温泉祭り 北海道 洞爺サンパレス 競演:EAST ENDFull Of Harmony漁港猫ひろし・掟ポルシェ・ミッツィー申し訳。・ギュウゾウ電撃ネットワーク

メジャーデビュー後

日程 ツアータイトル/イベント名 会場 備考
2005年11月8日 SingRavue Vol.10み~んな、レコ発 Special Night! Shibuya O-West 競演:dream・雅~MIYABI~・carezza尾関美穂
2005年11月20日 ワンダーモモーイ LIVE TOUR Shibuya O-West 主催:桃井はるこ
2005年12月3日 Girl's Box ~Winter Special Live~ 六本木ヴェルファーレ 競演:dream・carezza・ハレンチ☆パンチSweetSPARADISE GO!! GO!!Sister Q・長澤奈央・星井七瀬・嘉陽愛子・斉藤未知佐藤寛子茅原実里
2005年12月21日 PerfumeのPOPpokePiiiii-ないと 原宿ASTRO HALL ゲスト:掟ポルシェ・P&ART SASANOOOHA
2005年12月22日 (有)申し訳ないとSP 代官山UNIT 競演:m.c.A・T・COLDFEET
2005年12月23日 Amuse Xmas Week“Merry Xmas Party” 新宿コマ劇場 競演:小出恵介橋本淳林剛史平岡祐太森本亮治CandyフリーウェイハイハイWAGE
2005年12月24日 クリスマス・スペシャルライブ アルパーク
2006年3月18日
-
2006年3月19日
Perfume春の移動教室in浜名湖 遠鉄ホテルエンパイア 1泊2日のバスツアー企画。
2006年3月20日 LIVE PACK~春☆パンチ2006~ファイナル☆パンチ 六本木morph-tokyo 主催:ハレンチ☆パンチ
2006年4月2日 Girl's Box ~Spring Special Live 2006~ 横浜BLITZ 競演:ハレンチ☆パンチ・PARADISE GO!! GO!!・SweetS・SEED・長澤奈央・星井七瀬・嘉陽愛子・斉藤未知
2006年4月19日 RHYTHM OF FEAR 新宿ロフト 競演:ロマンポルシェ・RAM RIDERNIRGILIS
2006年5月28日 完全異種格闘技宣言vol.4 原宿ASTRO HALL 競演:完全メイド宣言・ハレンチ☆パンチ
2006年7月14日 MUSIC ON! TV Presents JAMMIN' Vol.1 表参道FAB 競演:Bon-Bon Blanco・H.・ゲビル
2006年7月22日 Aiai Music Carnival Vol.8 石丸電気SOFT2 競演:ハレンチ☆パンチ・リトル☆レンズ・野水伊織秋山奈々・Ai-Chi・Fortune Cookie
2006年8月14日 福山夏まつり2006 サマーナイトふれあいフェスタ
2006年9月26日 Under the Influence 新宿ロフト 競演:RAM RIDER・deepsea drive machine
2006年10月28日 武蔵野美術大学 芸術祭2006 武蔵野美術大学
2006年11月19日 Live Ring vol.1 ハレンチ☆パンチ loves Perfume 川崎Serbian Night 主催:ハレンチ☆パンチ
2006年11月21日 SPICE~あなたを刺激するdance&musicそしてlaugh!~ なかのZERO 競演:リトル☆レンズ・MUH~・mimika・有希
2006年12月6日 GIRLs-RockPop stadium vol.1 原宿ASTRO HALL 競演:ハレンチ☆パンチ・リトル☆レンズ・村田あゆみ・MUH~・toutouアジュール・SP・かの夏帆・高松えりな・prismix↑
2006年12月16日 クリスマス・スペシャルライブ 広島アルパーク
2006年12月21日 Perfume presents ~Perfumeがいっぱいサンタ呼んじゃいました♪~ 原宿ASTRO HALL ゲスト:Candy・BUZZ
2007年1月7日 ミランカpresents Girl’s BOX PREMIUM 01“Re-Born” Stellar Ball 競演:dream・ハレンチ☆パンチ・SHOW-YAMi・CHASE・オーパーツ・PLIME矢吹春奈熊田曜子小阪由佳時東ぁみ福永ちな・長澤奈央・星井七瀬・嘉陽愛子・斉藤未知・佐藤寛子・尾関美穂
2007年1月21日 Live Ring vol.2 Perfume × ハレンチ☆パンチ × CAREZZA 表参道FAB 主催:ハレンチ☆パンチ
2007年3月25日 Sweet Angel Whispers 表参道FAB 競演:宍戸留美・ロマンポルシェ
2007年4月22日 面影ラッキーホール 青山Eats And Meets Cay 主催:面影ラッキーホール
2007年5月13日 RUSH HOUR II vs Upsurge CLUB CITTA' 競演:リトル☆レンズ・BREMEN・LEOPALDON・SHARPNEL.net・HONDALADY with 宍戸留美・JAKAZiD・teranoid&MCnatsack細江慎治
2007年5月15日 SHINJUKU LOFT 8TH ANNIVERSARY ~special master+mind オトノミライ~ 新宿ロフト 競演:GOATBED・group_inou・ロマンポルシェ。
2007年6月8日 80★PAN! Live Ring vol.5 80★PAN! × Perfume × 樹海 LIQUIDROOM 主催:80★PAN!
2007年6月16日 札幌医科大学医大祭・中夜祭 (有)申し訳ないと ~医大祭スペシャル~ 札幌医科大学 競演:ロマンポルシェ。・猫ひろし・ミッツィー申し訳・ギュウゾウ(電撃ネットワーク)
2007年6月16日 (有)申し訳ないと in 札幌 ~医大中夜祭アフターパーティー&MEN☆SOUL発売前夜祭~ 札幌sound Lab MOLE 競演:MEN☆SOUL
2007年7月5日
-
2007年7月6日
Perfume ひこぼし☆募集中 代官山UNIT 初の完全ワンマンライブ
2007年7月22日 80★PAN! Live Ring vol.6 80★PAN! × Perfume × Mi~Summer Collection 名古屋Electric Lady Land 主催:80★PAN!
2007年8月11日 サマーソニック 07 舞洲サマーソニック大阪特設会場
2007年9月7日 Fukushimania Rock vol.2 大阪LIVE SQUARE 2nd LINE 競演:ILLMATIC HEADLOCKヒダリ・pianolo
2007年9月11日 duo Night 3回目 duo MUSIC EXCHANGE 競演:エイジアエンジニアカルテット
2007年9月16日 第一興商スターカラオケ東京プリティコレクションvol.4.2 HIT STUDIO 60's 八重洲店 競演:The Do-Nuts・mimika・加藤結香・村上智里
2007年10月18日 HOT WAVE presents SPECIAL LIVE 2007 さいたまCOMUNALE(浦和PARCO) 競演:長瀬実夕
2007年10月31日
-
2007年11月3日
感謝!感激!ポリ荒らし! ~あらためまして、Perfumeです~ 名古屋Electric Lady Land/OSAKA MUSE/テレビ新広島新館9階スタジオ
2007年11月8日 Perfume ~SEVENTH HEAVEN イイ気分♪~ LIQUIDROOM
2007年12月1日 Act Against AIDS 2007“15年かヨ!全員集合“ 日本武道館
2007年12月28日 COUNTDOWN JAPAN 07/08 幕張メッセ
2007年12月29日 COUNTDOWN JAPAN 07/08 -WEST- インテックス大阪
2007年12月31日 Perfume まさかのカウントダウン!? ~リ○ッドルーム あの夜をもう一度 in Zepp Tokyo~ Zepp Tokyo
2008年2月12日 Perfume ~ソックス フィックス マックス~ SHIBUYA-AX
2008年2月13日 P.T.A.発足前夜祭「パッと楽しく遊ぼうの会」 LIQUIDROOM オフィシャルWEBファンクラブ「P.T.A.」発足記念イベント
2008年3月17日 CDTV×赤坂sacas 赤坂BLITZ 赤坂サカスオープンと赤坂BLITZの復活記念に『COUNT DOWN TV』が企画したライブ
競演:KREVASEAMO・木村カエラ
2008年4月4日 10周年記念&Best Album「もう少しまじめにやっておくべきだった」リリースパーティー LIQUIDROOM 主催:ロマンポルシェ。
シークレットゲストとして参加
競演:BEAT CRUSADERS
2008年4月27日
-
2008年6月1日
Perfume First Tour「GAME」 Zepp Osaka/高松オリーブホール/広島CLUB QUATTRO/福岡DRUM LOGOS/Zepp Tokyo/Zepp Nagoya/NIIGATA LOTS/仙台CLUB JUNK BOX/札幌PENNY LANE 24/横浜BLITZ(2days)

メディア出演

ラジオ

現在放送中のラジオ番組

全国26局ネット。ネット局は、Perfume LOCKS!の項を参照されたい。

過去のラジオ番組

  • Perfumeのドッキドキオンエア(中国放送:毎週金曜 24:30 - 25:00、2004年8月 - 2006年3月)
  • PerfumeのPerfume Planet(エフエム福岡:毎週月曜 21:30 - 21:55、2004年5月 - 2004年12月)

ゲスト出演

テレビ

現在放送中のテレビ番組

全国11局ネット

過去のレギュラー番組

  • MTV PeeP(MTV JAPAN:2007年9月)
  • パッパッパッパッパッパッPerfume(スカイパーフェクTV エンタ!371:2006年7月 - 2007年3月)
  • スペシャボーイズジャパンスペースシャワーTV:2008年1月 - 3月)
番組内コーナー「POP UP Perfume グラミー賞への道」VJ

ゲスト出演(音楽番組)

メンバー初のテレビ生放送でのライブ。
mihimaru GTと、カイリー・ミノーグの「I SHOULD BE SO LUCKY」をコラボレーション。

ゲスト出演(その他)

違う宗派のお坊さん5人でファッションショーを行う企画で、出場のお坊さんのラブコールをうけ出演。実際にショーでポリリズムを流した住職もいた。

CM

  • 公共広告機構・NHK共同 環境・リサイクルキャンペーンCM「リサイクルマークがECOマーク。」(2007年7月 - )
環境保護をPRするCM
Webで公開されていた

書籍・雑誌

脚注

  1. ^ 結成時のメンバーは西脇綾・樫野有・河島佑
  2. ^ メンバーが憧れたSPEEDも13画であり、西脇は「SPEEDさんにあやかって13画にした」と語ることもある。なおぱふゅ〜むの画数をどのように数えると13画になるのかは不明である。
  3. ^ 『QuickJapan』 74号 p37
  4. ^ 西脇はこの説明が「ま、後付けなんですけど」と述べている(フジテレビ「ミュージックフェア」2008年2月9日)
  5. ^ 実際に英単語の Perfume には二通りのアクセントがあり、名詞(かおり、香水)の場合は1音節目、動詞(…に香水をつける)の場合は2音節目にアクセントをかけて発音する。
  6. ^ 河島佑香は「Risky[1]」を経てYuka名義でソロ活動
  7. ^ 『QuickJapan』 74号 p27,37、CBCラジオ「Perfumeのパンパカパーティー」2008年2月4日
  8. ^ [2][3]
  9. ^ 『リニアモーターガール』のPVは映画『フィフス・エレメント』がモチーフといわれる
  10. ^ 「インディーズ時代は『レトロなテクノ』路線だってたので、カラフルなワンピースを着ていたが、メジャーデビューから『近未来』をイメージしたテクノになって、衣装も黒いコスチュームみたいのを着るようになった」オールナイトニッポンサタデースペシャル 福山雅治の魂のラジオ” 2007-11-14. 2008年2月25日閲覧
  11. ^ 『QuickJapan』 70号 p173に掲載のインタビュー時点では、本人たちは状況を把握していなかった模様
  12. ^ 木村カエラ「PVもすっごいかわいいし、曲もすっごくよくて。なんか懐かしい感じというか、今の時代にない感じで面白い」「この子たちがいつか大きく羽ばたいてくれないかということを私は誰よりも今一番願ってます」「いつかタモステ(=ミュージックステーション)で共演できることを祈ってます」(J-WAVE「OH! MY RADIO」2007年3月28日)2007年8月22日にはPerfumeを同番組のゲストに招いた(木村カエラblog:OH! MY RADIO[4][5][6]
  13. ^ 「木村カエラのラジオ番組を聴いた CM ディレクターが『世代的に新しいのに、懐かしいテクノボイスが印象に残った』と感銘を受けて起用した」と報じられた(報知新聞記事)
  14. ^ 日本テレビ系「おもいっきりイイ!テレビ」2008年2月15日
  15. ^ CMはPerfume起用決定後に楽曲のサビが製作された。
  16. ^ Oricon (2007-09-12). “テクノポップユニット、Perfumeがブレイク間近?ORICON STYLE. 2007年10月3日閲覧
  17. ^ livedoorニュース (2007-07-11). “Perfume、「アイドルマスター」効果で人気急上昇” 2007年10月3日閲覧
  18. ^ livedoorニュース (2007-07-25). “【トレビアン】異常なほど大人気『ニコニコ市場』アフィリエイトがスゴイ!” 2007年10月3日閲覧
  19. ^ 当初あ〜ちゃん215番(誕生日に由来)のっち920番(誕生日に由来)かしゆか13番(「13って好きなんよ」)と発表されたが諸般の事情で変更された(2007年12月31日・2008年2月13日ライブMC)
  20. ^ メンバーの認識について中田は「『テクノポップです』と言い張っているが、他の(エレクトロやハウスといった)言葉を知らないだけ」(『FLOOR』109号)「自分が楽曲について説明していないので『ピコピコしているから全部テクノだ』と思っていて、ハウスのハの字も出てこない」(『QuickJapan』74号)という趣旨のコメントをしつつ「勘違いや思い込みがあるところで生まれる調子外れな感じも、本気でやっているから面白い」と語っている(『bounce』295号)
  21. ^ 『bounce』295号[7]
  22. ^ 『DTM magazine』 2008年1月号 p25 ほか
  23. ^ MIKIKOは現在もアクターズスクール広島の常勤講師[8]であり、メンバーからは「水野先生」と呼ばれている(『QuickJapan』75号 p70-71)
  24. ^ 「Perfumeの掟」はMIKIKOによる提案企画
  25. ^ 宇多丸「普通アイドルのCDは、曲調とジャケットとPVが全部バラバラなんてことはザラにある」掟ポルシェ「リリースを急ぐあまりジャケットが先にできて、曲が後からできることもある」YOMIURI ONLINE(読売新聞) (2007-10-29). “Pop Styleブログ「宇多丸×掟対談【第2章 ブレない】」” 2008年2008年2月15日閲覧
  26. ^ 『QuickJapan』 74号p51
  27. ^ Yahoo!ミュージック (2007-09-10). “アキバ系もサブカル系も一般ピープルも彼女たちのトリコ!? うわさのPerfume、ミュージックビデオの別バージョン&オフショットを公開!” 2007年10月3日閲覧
  28. ^ 『QuickJapan』 74号 p22-25
  29. ^ インディーズ期よりPerfumeに注目し「アイドル界最後の希望」「Perfumeがダメならアイドルはもう終わり」と語っている(TBSラジオ「RHYMESTER 宇多丸・独演会『世界一受けさせたい授業 アイドル編』」2007年1月27日)。また自身のラジオ番組「ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル」にしばしばPerfumeをゲストに招いている
  30. ^ 掟ポルシェの赤黒い日記帳[9]YOMIURI ONLINE(読売新聞) (2007-10-29). “Pop Styleブログ「宇多丸×掟ポルシェ対談」” 2008年2008年2月15日閲覧
  31. ^ Base Ball Bear 小出祐介の「小出メッセ」[10]
  32. ^ 凛とした日記[11]、HMV記事[12][13]
  33. ^ 『QuickJapan』 74号 p29
  34. ^ Hajime-鍵盤[14]
  35. ^ 「周りで評判だった」「テクノなのに苦労人」等と紹介(日本テレビ「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」2007年9月22日)。対談経験もある
  36. ^ 以前からPerfumeのファンであることを公言しており、コンサートを観覧しているところをファンに目撃されている
  37. ^ 「東京事変の楽屋はPerfumeで話題騒然。みんな大好きで、メンバーのある一人はライブを見に行っちゃったりして。本気なんですよ」「デジタル・エフェクトのかかったボーカルが、コンピュータグラフィック処理された映像を見ているような感覚で飛び込んできて、実際PVを見ると生身の女の子が歌っているというこのギャップがたまらないんですよね」「ダフトパンクやアンダーワールドといった世界中のテクノミュージシャンによって愛されたものが、日本でガールポップとひっついたというところが近未来(テクノポップユニット)だと感じる」(NHK BS2「Wednesday J-POP」2007年09月12日)
  38. ^ Perfumeをゲストに迎えた番組冒頭にて亀田「会いたい、会いたいと言い続けていたら叶いました」。対談中「Perfumeのライブに行ったメンバーはドラムの刄田綴色(ハタトシキ)」との発言で判明(NHK BS2「Wednesday J-POP」2008年01月16日深夜)
  39. ^ 『QuickJapan』 74号 p32
  40. ^ ダイノジ大谷の「不良芸人日記」[15][16]
  41. ^ 森三中のアルバム[17]
  42. ^ かつては通信販売も行われていた
  43. ^ 『QuickJapan』74号 p49
  44. ^ イベントタイアップ商品のため現在入手困難。中田ヤスタカ作品でも徳間ジャパン商品でもないことから、ベストアルバム等に収録される可能性は低く、近年ライブでも披露されない
  45. ^ 木の子名義とした映像が複数存在するがJASRACへの登録は中田ヤスタカ名義(日本音楽著作権協会 作品データベース検索サービス
  46. ^ 『QuickJapan』 74号 p34。「現存する音源は大本が所有するMDのみ」という噂もある
  47. ^ (別情報)かしゆか曰く、出回っていない曲も含めるとジューシーフレグランスがPerfume3人の一番好きな曲(放送当時)。のっち曰く「たぶん会社のCDにだけ入っている。」あーちゃんは鼻歌で歌える(Perfumeのマジカル☆シティ2006.09.06)

参考文献

  • 『QuickJapan』74号、太田出版、2007年10月。ISBN 9784778310936
  • 『QuickJapan』75号、太田出版、2007年12月。ISBN 9784778311032
  • 読売新聞夕刊「POPSTYLE」2007年10月24日。

関連項目

外部リンク


出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2008年4月8日 02:04 版 改訂履歴
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